リストの再構築

Posted on 日曜日 8 6月 2008

リストの再構築 著 者: 鈴木淳

”リストの再構築”というテーマでお話させていただきます。

あなたにとって今一番の悩みってなんですか?

集客?
アクセスアップ?
リピーターの確保?
リスト収集?

何でもいいです。

もし、あなたがこれらの問題に対して思い通りの結果を出す事が出
来ていないとしたら簡単シンプルな1つの答えがあります。

それはユニークさが足りないという事です。

他にも様々な要因が絡んでいるとは思います。しかしまずはこの部分
を再確認してみるようにしましょう。

あなたのサイトに他には無いユニークなコンテンツが一つでもありますか?

もし見つけられなかったとしたら、まずはそこを補強する事から着
手しましょう。

そうは言っても、独自性の高いユニークなコンテンツ作成は簡単に
は出来ないかもしれません。

そんな時には、このような解決策もあります。

ユニークなシステムを導入し独自性の高いコンテンツとして、あな
たのビジネスを補強するという方法です。

今一番ホットでユニークなシステムと言えばこれしかありません。

Viral Incubator
http://www.viralincubator.com/

Viral Incubatorは・・・

1.あなたのリスト構築を加速させます
2.あなたのサイトにトラフィックを発生させます
3.あなたのサイトにリピーターが定着します

Viral Incubatorは他には無いユニークなシステムです。

2つのポイントシステムを採用しヴァイラルマーケティングを駆使
してあなたのサイトにトラフィックを送りこみリスト構築を加速さ
せます。

獲得ポイントに応じてプロモーター(登録メンバー)に提供するプ
レゼントを独自性の高い物、希少価値の高い物をラインナップする
事で、さらにあなたのサービスがユニークなものになります。

Viral Incubatorシステムの活用方法については付属の特別レポート
”Viral Incubator Manuscript”の中で解説させて頂きます。

さらにこのレポートの中でヴァイラルマーケティング、バズマーケ
ティングを加速させる為の効果的なインセンティブメッセージの
作成や配置テクニックについても解説させて頂く予定です。

あなたのヴァイラルマーケティングを加速させリストを復活させましょう!

ありがとうございました。

追伸

brainers WP Widgetに3つのボーナスが追加されました。
その1つは、ワードプレスブログ自動増殖マニュアルです。

あとの2つはトラフィック生成に関連した編集権利付きアーティクル
です。

http://www.e-brainers.com/wpwidget/

brainers
鈴木淳

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http://www.e-brainers.com/ 

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ネットビジネス勝ち組み戦略!TOPへ

admin @ 23:14:11
Filed under: インターネットマーケティング
緊急性とターゲッティング

Posted on 水曜日 14 5月 2008

緊急性とターゲッティング 著 者: 鈴木淳

緊急性とターゲッティングというお話をさせていただきます。

何故この話をしようと思ったかというと、先日開催された第二回 
鈴木淳研究室ワークショップの懇親会の席でアージェンシーマーケ
ティングについて質問があったからです。

では、初心者向けにアージェンシーマーケティング(緊急性)に
ついてお話させて頂きます。

アージェンシーマーケティングとは読んで字の如くオファーに緊急
性を持たせて成約率を高めるというテクニックです。

昨年あたりから頻繁に使用されるようになったのがカウントダウン
タイマーの設置です。

販売ページのヘッドライン、サブヘッドラインの下あたりに設置する
というパターンが多いようです。

カウントダウンタイマーの設置は期間限定販売などのキャンペーン
にとても有効です。

究極の緊急性はワンタイムオファー(たった一度きりの特売)です。
この販売手法は訪問者に対して一度しか表示する事の出来ないセー
ルスページを機械的に生成する事で実現しています。

最大のメリットは強烈な緊急性による成約率のアップです。しかし
見込み客にはじっくり考えるという猶予が与えられない為、拒否出
来ないくらいのスペシャルオファーを用意しておかなければ制約率
は逆に下がってしまうという事が起こります。

ワンタイムオファーは、機会的にアクセスした訪問者一人一人に対
してたった一度しか表示されないページを生成しています。

こんな話をセミナーの懇親会で話していると、こんな質問を頂きま
した。

期間限定キャンペーンは、「○年○月○日までの特別セール!」の
ように行うのが普通ですが、これだと終了間際にその特別セールの
存在を知った見込み客はじっくり考える猶予も無く、あっという間
にキャンペーンが終了してしまいます。

中にはキャンペーンが終了してしまってから知る事になる見込み客
もいると思います。

何しろ見込み客のメールボックスには日々大量のダイレクトメール
が送りつけられているわけですから1週間後にレスポンスがあると
いう事も出てきています。

これではたった1週間の期間限定セールをやっても、すでに終了して
しまっているという事が起こりえます。

「鈴木さん、何か良いもの無いでしょうか?」

私は、即答で、それならリンクボンバーというユニークなリンクエ
クスパイアーシステムをブレイナーズで提供しているので、それを
使えば一発で解決です。とお話しました。

リンクボンバーは、期間限定のリンク(URL)を作成する為に開発され
たシステムです。

最大の特徴は、○年○月○日という日時指定の期間では無く○日間
有効という設定が可能であるという事です。

さらに、訪問者一人一人に対して、この○日間有効リンクを管理出
来るように設計されています。

つまり、見込み客一人一人に対して、期間限定オファーをする事が
可能になるという事です。

嬉しい事にワンタイムオファー用のリンク(URL)を生成する事も可能
です。

これさえあれば、一人一人にターゲット化したアージェンシーマー
ケティングを行う事が可能というわけです。

 リンクボンバーはこちら
 http://www.link-bomber.com/

ありがとうございました。

追伸1

あなたのマンツーマン電話家庭教師サービス”ブレイナーズ大学チ
ューターサービスがスタートしました

http://www.brainersuniversity.com/tutor/

追伸2
 
インタネットで生計を立てる!他にはないオンライン短期集中初心
者トレーニングスクールへご招待します!

http://www.brainersuniversity.com/graduateschool/

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admin @ 22:35:13
Filed under: インターネットマーケティング
ステップメールてどのくらい重要なの?

Posted on 土曜日 10 5月 2008

ステップメールてどのくらい重要なの? 著 者: 小林正寿

ステップメールてどのくらい重要なの?

インタネットマーケターにとってオートレスポンダー(ステップメール)が重要なのは疑問の余地がないと想います。

しかし・・・

ブレイナーズではステップメールを使っていません。

なぜ?

ステップメールを使う準備にリソースを配分するより使わない方がメリットがあるからです。

勿論、これは短期的に見ての話であり長期的にはステップメールを活用するつもりです。

ただ、チームで活動しているとステップメールはなくても済んでしまうのです。

確かに失っている売上があると想いますが、次々に新商品を投入することでこれは回避できていると想います。

ステップメールを準備するにはシナリオの数だけコンテンツを用意したり各セールスレターに購読フォームなどを設置する必要があります。

ブレイナーズの持っている商品数を考えれば途方もない作業になります。

確かにわたしは数年前からステップメールサービスをクローズドで持っていますし、モンスター級のステップメールサービスを提供する為のシステムもサーバー上に載せています。

ハイ!勿論、ステップメールのスクリプトも販売しています。

何を言いたいのか?

それは、あなたの個別事情に合わせて合理的なものを選択することです。みんながステップメールを使っているからと言って無理に使う必要はないのです。

これはステップメールだけではなくあらゆることに言えると想います。

ブレイナーズがステップメールを使っていないと言うと多くの方が驚かれます。

人の目を気にしないで行きましょう!

ありがとうございました。

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admin @ 21:53:42
Filed under: インターネットマーケティング
10ijouによるドロップシッピング講座

Posted on 土曜日 3 5月 2008

10ijouによるドロップシッピング講座 著 者: 10ijou

ドロップシッピング知ってます?
Googleで検索したら2,720,000件もありました。

ドロップの船じゃないですよ。どんぶらこ〜どんぶら〜

ドロップシッピングとは

在庫を持たず、売れた商品の発送もせず、代金回収の必要もなくネットでもうけられる 。それが、「ドロップシッピング」です。

在庫を持たなくていい中間業者という感じですね。

在庫を抱えずに済むので、商品を仕入れる手間、在庫管理・金利などのリスクは皆無のようです。

顧客から注文がきたら、その品目および数量をメーカーや卸売業に顧客直送でオーダーするシステムです。

「ネットにつながったパソコンさえあれば、30分でドロップシッピングサイトを開設できます」という話です。

ドロップシッピングは、アメリカでは、着実に浸透しているようです。
日本にもその波が押し寄せてきています。

これから先、アフィリエイトも生き残ると言う話ですが、
ドロップシッピングによりますますネットビジネスは多様化することは必至のようです。

それについていけない企業は淘汰されるかもしれません。
電脳卸やSeesaaなど、ドロップシッピングに対する動きが活発です。

ドロップシッピングの特徴

先ほどと同じことですが、在庫を持たず、売れた商品の発送もせず、代金回収の必要もありません。

また、商品価格を自由に決められるという点が特徴の一つです。

売れ行きが悪ければ値段を下げてもいいし、ホームページの見栄えをよくしたり、商品の種類や値段を変えたりもできます。

小売業の経験者の方から見ると、チェーン店の力に頼らずとも、商品調達網をもち、販売手法や、提案力のみで勝負できる、有効な手法という話です。

このように個人が手軽にはじめられるというところが大きな特徴ですね。

ドロップシッピングの具体例

[DSFY.com]というサイトを運営している富田氏は「漢字」をデザインしたTシャツなどを外人に販売しています。
http://www.dsfy.com/

このようにニッチなものを扱うのが個人では効果的です。

米国では、ドロップシッパーといわれるドロップシッピングの商材を提供するメーカーを紹介する情報サイトがいくつかあり、そこで契約が簡単にできるしくみができあがっているそうです。

ドロップシッピングの今後

デイリーリサーチの2006年7月4日の記事によると
http://japan.internet.com/research/20060704/1.html

全体に対してドロップシッピングを知っているか聞いたところ、「知っている」と回答したのはわずかに1.37%(14人)、

「聞いたことがある程度」も10.79%(110人)にとどまった。

「聞いたことがない」が圧倒的多数の87.83%(895人)となった。

調査対象は20代から50代の男女1,019人。男女比は男性40.53%、女性59.47%、年齢別は、20代23.45%、30代43.87%、40代25.12%、50代7.56%。

このようにドロップシッピングは2006年7月4日時点ではあまり知られていません。

しかし、最近は大手の参入も相次いでおり、今後が楽しみなサービスの一つです。
ちなみに全体の約半数(48.28%)が「普及すると思う」と予想しているようです。

ボクも普及すると思っていますが、なかなか手が出ません。

●発行責任者     10ijou

●お問い合わせ・感想 eweekM@gmail.com   

●ブログ         http://10ijou.blog72.fc2.com/

●メルマガ        http://www.mag2.com/m/0000201205.html

アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/

admin @ 12:37:44
Filed under: インターネットマーケティング
20代、30代に受ける携帯サイトの作り方

Posted on 金曜日 18 4月 2008

20代、30代に受ける携帯サイトの作り方 著 者: itti

携帯サイトは若年層になるほど、利用者が多く、10歳代では47%のユーザーが毎日携帯サイトを利用しています。
最近では40歳代の利用者も増加してきています。

携帯サイトの利用経験が最も多いのが、「着うた」「着メロ」などの「音楽ダウンロード」、次いで路線や時刻表などの「経路サービス」となっています。

一方、日々アクセスする利用頻度の高い携帯サイトは「mixi」のようなSNS(ソーシャルネットワーク)や、ブログ、口コミサイトなど、情報コンテンツが目立ちます。

ブログにはよくGoogleの「AdWords」広告のようなキーワード広告が貼られていることが多いので、クリック先をPC専用のWEBサイトへのリンクだけではなく、携帯サイトへの誘導も広告プランに組み込むか、PCサイト、携帯サイトに自動的に振り分ける機能を実装する方がベターでしょう。

また、「動画のダウンロード」が6位になっています。最近では商品の携帯サイトでもTVCMが見られるようになっているサイトも多くなってきており、ユーザーのニーズが高いことが分かります。

10歳代では「着メロ・着うた」、「ブログ、SNS」の利用が目立ち、40歳代では「交通・地図」などの利用が目立ちます。

10歳代20歳代では、携帯電話でインターネットを利用するのが当たり前となっているのに対して、30歳代40歳代ではPCが利用できない時に携帯電話を使ってインターネットを利用するタイプが多い。

10歳代20歳代は自宅に個人のPCを持っていないのが理由としてあるが、大多数は好んで携帯サイトを利用している。

携帯サイトを好んで利用する10歳代20歳代の層と、PCの代替として携帯サイトを利用する3歳0代以上のユーザーに属性を分けて探ってみます。

■携帯サイトのブックマーク数
10歳代〜40歳代の7割以上は何らかの携帯サイトをブックマークしている。50代は約4割、60歳代は約3割のユーザーが携帯サイトをブックマークしている。

■携帯サイトのブックマーク数
下記のデータはブックマーク数と、ブックマークしている携帯サイトのデータです。日々アクセスしているSNSや、ブログのブックマーク率が低いがこれは全体数の比率なので低くなっている。
経路検索サイトは年代を問わずブックマークされているのが分かります。
i-modeではQRコードにブックマーク機能を登録させることができるので、通常のQRコードの他に、「簡単ブックマークQRコード」などとWEBサイトに掲載するのも一案でしょう。

10歳代20歳代のユーザーはエンターテイメント系の携帯サイト「girlswalker」や「モバゲータウン」「ゴルゴンゾーラ」「mixi」などを頻繁に利用していることから、口コミなどのバイラルマーケティングのターゲットには向いています。(この層の口コミはバーチャルだけではなく、リアルとも連動しているのをお忘れなく)

この10歳代20歳代の多くは「Yahoo!」や「Google」などの検索サイトを利用して、一般サイトでおもしろいサイトを探す傾向にあります。
公式サイトは有料に対して、一般サイトは無料であることが大きな要因の一つでもあります。
また、検索サイトが頻繁に利用される前はいわゆる「ランキングサイト」から、アクセスランキングの多いサイトへと流れる傾向がありましたが、検索サイトの利用者が増加するとモバイルでの検索エンジン最適化が重要になってきます。

携帯検索エンジンの「CROOZ」が2006に発表した検索用語の順位は

「掲示板」
「デコメ」
「着メロ」
「着うた」
「ストリーミング」
となっている。

画像検索では、「ほしのあき」や、「倖田來未」、「大塚愛」などが人気で、音声・動画の検索では「倖田來未」、「ほしのあき」「ストリーミング」「大塚愛」などといったキーワードが人気が高い。
携帯では良く利用される動画配信の「ストリーミング」といった専門用語が検索されるようになり、コアな携帯サイト利用者が増加してきているのが分かる。

このような名詞キーワードの他に、「つまんない」、「暇」といった感情のキーワードで検索するユーザーも存在している。
ちょっとした暇な時間に携帯サイトを利用するユーザーが多いのだろうが、感情をキーワードに検索するのはPCではあまり考えられないが、今後は、PCの検索サイトでもこのような感情のキーワード検索が増えてくるかもしれない。
ちなみに2007年2月のYahoo!での「つまんない」の1ヶ月の検索数は890であった。

■10〜20歳代の携帯サイト
エンターテイメント系をよく利用しているので、ハデなデザインが好まれる。画像や絵文字を多く利用し「楽しそう」という印象を与えるデザインが良いでしょう。
サイトを閲覧している時は常に画面スクロールを繰り返し、目に付いたリンクを直感的な判断でクリックする行動が比較的多い。
携帯サイトで迷わない、または、ページを遷移しても目的のページにたどり着きやすくするための導線を考慮したナビゲーション、サイト設計が必要になります。

携帯メールでのアプローチにも敏感で「○○で検索してみよう」、「○○の情報はこちら!今すぐクリック」などと煽ると検索したり、クリックしたりする。

■30歳代以上の携帯サイト
あくまでもPCの代替としての携帯電話でのインターネット利用であるため、画像や絵文字を好まない。
利用目的が明確な為、軽快でスムーズに動作する携帯サイトを好む。
年配層には、証券取引を携帯サイトで頻繁にチェックするヘビーユーザーも存在しており、携帯サイトの充実した機能も、利用者を増やすための大きな要因となっています。
携帯の検索エンジンの性能がまだ弱いので、検索結果に不満を持っているのもこの層が多いが、検索エンジンの精度が良くなると一気に利用者も増えると考えられる。

10歳代20歳代と、30歳代以上のユーザーでは、携帯サイトの利用目的、好みのデザインなどが、かなり違ったものになるのでターゲットの見極めが重要になります。

@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

グラフ付きの元記事
http://www.itti.jp/blogdirector/2007/04/post_8.html

@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/

admin @ 23:21:44
Filed under: インターネットマーケティング
一万円を稼ぐためには?

Posted on 日曜日 14 10月 2007

一万円を稼ぐためには? 著 者: 池田 康祐

今一度良く考えて欲しいことがあります。

あなたが求めているのは

・一万円の売上げ

・一万円の利益

どちらですか?

ネットサーフィンをしているとよく見かけるのが

「売上げ」

という文字です。

月収30万円の売上げがあって、単純に毎日一万円手に入る♪

ってことをまさか信じてないでしょうね?

月収30万円を売り上げるために宣伝費に35万円使っていたら赤字!!

ここのポイントを忘れることなく次へ参りましょう。

会社が一万円の利益を出すことはそう難しいことではありません。

しかし、一万円増益するのは容易ではありません。

あなたが今利益ゼロなら、増益して一万円の利益を生み出すのは決して簡単ではないんです。

つまり一万円は大金ってことになります。

考え方としてはこれで良いのです。

それだけ「仕事で儲ける」ことは難しいんですから。

インターネットビジネスという名前だけで、その価値感を下げているのが今の日本のインターネットマーケットです。

どこの誰が一日で起業して儲けられます?

考えただけでウンザリするので話を進めますが、あなたは社長ですよね?

たとえ一円であっても利益を出す必要がありますよね?

パソコンの電気代もタダじゃないんだし。

あなたの人件費もいりますし。

なのに、全く理解していない情報に食いつくってのはどういう了見なんでしょう?

リセールライト? 会員制倶楽部?

少しは勉強してから始めたって遅くない話ですね。

そうです!

一万円稼ぐために必要なのは商材ではなく、食べるエサを選ぶことにあります。

何でも食いついていたら赤字が膨らむのは目に見えてます。

千円の商材を使いこなすことなく毎月購入したら、一年で1万2千円。

10年で12万円!!

お金は出る一方・・・

焦る気持ちは分かります。

でも社長であるあなたは、冷静な判断力を持っていなければなりません。

簡単に言うと、

「稼げる商材と、稼げない商材を見分ける」

この能力が必要です。

これはある程度は頑張ること賄えます。

購入する前に良く吟味し、質問もして、購入前と購入後のギャップをどれだけうめることができるかが重要です。

その差を埋めることで無駄に使っていた商材代金を節約でき、さらにそれを使って利益を生み出せるっていう当たり前のお話です。

一万円の利益を生み出すために、まず一万円の経費を抑えることから始めるべきです!!

一万円経費を削減し、一万円の利益を上げると、会社としては2万円プラスってことになりますからね(^^)

これが美味しい話ってやつです!!

IRORINET       池田 康祐
http://yasuhironet.com

アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/

admin @ 17:10:09
Filed under: インターネットマーケティング
情報のスリム化と逆算

Posted on 火曜日 11 9月 2007

情報のスリム化と逆算 著 者: 池田 康祐

全てのビジネスはリスクを嫌います。

これは動かしようのない事実です!

あなたが会社で何かに挑戦していたとしても、リスク回避手段を講じているでしょう。

ではインターネットマーケティングにおけるあなたのリスクとは??

・正しく商品説明ができない
・価格設定が間違っている
・販売サイトに不備がある、又は、未完である
・対面販売ではないため、売上げ計画が成り立ち難い

これらは準備段階でほとんどがクリアできる部分ですが、何故かクリアできない人が多い!!

なので、未だに初期段階からのチャンスがゴロゴロ転がっている♪

さてさて・・・

これを打開するための逆算方法についてお話しします。

中長期計画と短期計画は同時に立てることが本来は望ましいのですが、いきなりは難しいと思いますので、超短期計画からスタートします。

まず一月で稼ぎたい金額を目標とします。
そして、今の自分がどれくらい稼げそうかを予測します。

大事なのは目標であって、すべきことを決定することではありません。

例えば、

「よし!明日はブログを更新しよう!!」

これは目標ではありませんね。

それが出来れば次は何が不足しているかを検証します。

当然、サイトが充実していなければそれを作りこむことが必要ですし、商品が少なければその補充も必要でしょう。

宣伝方法を持っていなければ、ブログを立ち上げることも大事です。

そしてここが一番肝心なところですが、あなた自身の弱点を正確に見極める必要があるのです。

人は苦手意識に振り回されます。

ということは、上記や上記以外でも不足している部分は、あなたにとって最も苦手な部分である可能性が極めて高いです。

まずそこを克服するために、目に見える部分から改造していきます。

ブログの更新が苦手なら、更新頻度を倍にしましょう。
(苦手な人はほとんど更新しませんから)

サイトの作りこみが苦手な人は、サイトを生成してくれるソフトの購入も有効でしょう。

幸い作りこみまでは行きませんが、それなりのサイトに仕上げてくれるソフトは存在します。
これはとてもラッキーなことですから、是非使ってみてください♪

初心者の方は当然リストをお持ちじゃないでしょうから、サイトファンを獲得するために活動することも効果的です。

サイトファンといってもピンとこないですね・・・
リピーターは自分が再訪するだけに止まる可能性が高いですが、ファンになるとあちこちで話しをしてくれるので、口コミ効果も高くなります。
これもラッキーなことに販売されています
【ティップスマネージャー】

逆算というのは、目標を決めてから成果を上げるまでにすべきことを理解する上で最重要課題といえます。

その過程で必要なもの、不要なものを判別して整理すれば良いのです。

過剰な情報収集を防止するためにも、情報のスリム化は不可欠です。

自分が情報や販売方法などに振り回されている以上、売れる見込みは「ゼロ!」

IRORINET      池田 康祐
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admin @ 22:16:07
Filed under: インターネットマーケティング
あなたのランディングページにトラフィックを呼び込む

Posted on 月曜日 13 8月 2007

あなたのランディングページにトラフィックを呼び込む 著 者: 小林正寿

あなたのランディングページにトラフィックを呼び込む

あなたのランディングページにトラフィックを呼び込む:簡単に聞こえますね。でも、実際は簡単ではありません。それから、あなたのランディングページがどんなに素晴らしくても、もし誰も読んでくれなければ関係ないわけです。もっと言えば、あなたのターゲットとしているマーケット以外の人が見ても意味無いのです。ですから、あなたのランディングページにターゲット化された訪問者を呼び込むためのメディアを探す必要が出てきます。

あなたのランディングページにトラフィックを呼び込む一つの方法としてナチュラルSEOがあります。これは最も時間がかかりますが、時間の経過とともにコンスタントに上昇するトラフィックの流れを確実にしてくれます。

一般的にはナチュラル検索エンジントラフィックを生み出すにはあなたのサイトへのリンクを獲得することです。相互リンクがベストの戦略であった時期がありましたが、現在はメジャーな検索エンジンは一方向のリンクやトライアングル(三角)リンク(検索エンジンは検出することが出来ません)に価値を置いています。

その他のナチュラル検索エンジントラフィックを生み出す方法に、あなたのウェブサイトを特定のキーワードで最適化するという方法があります。あなたの選択したニッチの内、1つのキーワードにフォーカスしてページを作成します。そして、キーワード密度を1.5%になるようにページコンテンツを最適化します。ヘッダーやタイトルタグにもキーワードを入れるようにしてください。

さらにナチュラル検索エンジントラフィックを生み出すために、PPC(ペイパークリック)広告を利用することも検討してください。Google Adwordsでアカウントを開けば直ぐに利用することが出来ます。

お話したように、成功するGoogle Adwordsキャンペーンは次の2つが欠かせません:複数の小さな関連するキーワードをグループ化します。そして、複数の調整されたランディングページへトラフィックを送ります。

ですから、あなたは注意深くキーワードリサーチをする必要があります。そして、リサーチ結果にマッチするようにあなたのランディングページを編集する必要があります。

これらは最も一般的なランディングページにトラフィックを呼び込むツールですが、常に最も効果的であるわけではありません。

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admin @ 20:51:40
Filed under: インターネットマーケティング
OTO(ワンタイムオファー)ってどうよ?

Posted on 日曜日 12 8月 2007

OTO(ワンタイムオファー)ってどうよ? 著 者: 小林正寿

OTO(ワンタイムオファー)ってどうよ?

この頃、日本のマーケットでもOTO(オト)をやるマーケターが増えてきました。今まではブレイナーズの独断場でしたがブレイナーズがOTOのスクリプトをリリースしてからは本物のOTOを素人でも手軽に仕掛けることができるようになったからです。

しかし、残念なことになんちゃってOTOが巷には溢れています。一度きりと言いながら何度もオファーを見せるOTO・・・オファーの終了日を理屈を付けて延長するのと同じで売上を逃すだけではなく信用を失うことになるのです。

そんなものはマーケティング戦術などではありません。

投入できる商品が少ないので厳格にOTOをやり続けることができないのでしょう。でも、歯を食いしばってでも厳格にやるべきなのです。そうすると、長期的に見てあなたのオファーがいんちきではないと認知されます。

ブレイナーズが一度きりと言ったら本当に一度だという認知がマーケットで浸透しているのでOTOの効果は極めて満足行くものがあります。

私が住む静岡県の清水という町に東京からもお客さんが通うと言われる高級なおすし屋さんがあります。物凄く良い物を高価格で販売しているのですが、そのおすし屋さんがまだ、有名でない頃、毎日残った最高級のマグロなどを廃棄していたと伝え聞きました。本当は翌日使うことができても最高のものを毎日提供する為に御主人がポリシーを守ったのでしょう。

OTOも同じなのです。いかさまはそれなりの成果しか長期的に得ることができません。本物は最初売上が少なかったとしても必ず長期的には繁栄するのです。

さて、私の経験ではOTOのコンヴァージョンレートは20%台を記録しています。勿論、まだブレイナーズの認知度が低い頃には絶対数が少ないので40%とかもありますが、ある程度のトラフィックを発生させることが出来る様に成ると20%台が最高値となりました。

さて、英語圏ではばりばり活用されているOTOですが、最近コンヴァージョンレート30%台を達成した事例があると聞いたので、即チェックしてシステムを買いました。

はじめは30%台なんて本当かな?と想いましたが、実際に実践したら33%を達成しました。スタッフ一同びっくりです。

今までのOTOとどこが違うのか?

それは単純に1回しか表示させないだけではなく。1-2-3パンチでノックアウトさせるアージェンシーマーケティングで完全武装した強力な戦術なのです。

1発目:1回しか表示されない!

2発目:閲覧時間を事前に設定してカウントダウンさせる!

3発目:数量限定で注文があるたびに自動的に残数をカウントさせる!

これが自動的に出来てしまうのです。

1回しか表示されない上に目の前で残り時間と残数がカウントダウンされていくのです。如何でしょうか?

これが新しいOTOです。

現時点最強と言えるでしょう!

この最強のOTOをあなたのウェブサイトへ実装させたいのなら:
http://www.conversionvampire.com/

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admin @ 22:47:35
Filed under: インターネットマーケティング
中小企業をあなたのインターネットマーケティング力が救います

Posted on 日曜日 12 8月 2007

中小企業をあなたのインターネットマーケティング力が救います 著 者: i.Alchemist 寺田尚史

会社紹介のサイトの製作を依頼されました。会社名をY社とします。

このY社は工作機械の部品を製造している会社です。

メールもホームページも使っいないどころか、全く知らない、
携帯電話も通話するだけ、
といったインターネットとは全く無縁の会社でした。

しかし、最近こんなことがあったそうです。

Y社の製品をインターネットで検索したら、
その製品を販売している会社B社のサイトを見つけたそうです。

そのB社のサイトでの商品説明が、
なんと、このY社のチラシをスキャンして、そのままサイトに載せてあったそうです。

当然このY社の名前と連絡先もそのまま掲載されていました。

それでお客はB社ではなく、Y社に連絡をしてきたのです。

この件をきっかけに、Y社は自社のサイトを立ち上げることになりました。

情報収集にインターネットが利用されることを、Y社の社長は実感したからです。

最近は業者もインターネットで取引先の情報を集めています。

ですから、自社のサイトをたちあげ、会社の情報を提供していないと、
営業や販売の機会損失が発生していることになります。

今はサイトを立ち上げ、運営することは非常に簡単です。

ドメイン取得と維持、レンタルサーバーも非常に安いコストで利用できますよね。

ホームページビルダーを使ってHTMLをゼロからサイトを作らなくても、
WordPressやMovable Type等のブログ、QuickHomePageMaker等のWiKiクローン等のCMSもありますし、
MicroSoftOfficeLiveやGoogle AppsのようなASPでのサービス提供もあります。

最初の設定さえしてもらえば、いわゆる

「メールが打てればホームページができる」

状況です。

そして、積極的にインターネットで集客するのでないのならば、
会社の情報をきちんと整理して、適切にサイトとしてアップしておけば、
会社名や商品が半年もしないうちに検索エンジンで検索できるようになります。

しかし、まだまだY社のように自社のサイトをキチンと持っていない会社が多いのです。

また、B社のようにキチンと情報を提供できていないサイトも多数あります。

インターネットマーケティングに一生懸命に取り組んでいるあなたからすれば

「えー、そんな簡単なことが・・・」

というところで立ち止まっている中小企業、零細企業がいっぱいいるですね。

今後ニッチのマーケットで勝負しているのなら、
インターネットはますます重要になっていくでしょう。

情報発信が低コストでスピーディにできるようになると同時に、
情報の検索機能が強力になるからです。

オンリーワンを持つ中小企業・零細企業は、インターネットを大いに活用すべきでしょう。

しかし、そのことをまだしらないオフラインオンリーの会社がたくさんいるのです。

このギャップをあなたが埋めることができませんか?

あなたは、基礎的なインターネットマーケティングの知識もあり、
サイトをアップできるスキルもあり、自動化できるツールをもっているのですから・・・

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 リセールライト事始
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 リセラー王 寺田尚史

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admin @ 22:45:19
Filed under: インターネットマーケティング
あなたには先が見えているの?

Posted on 土曜日 4 8月 2007

あなたには先が見えているの? 著 者: 小林正寿

ブレイナーズの小林です。

あなたには情報ビジネスの彼方が見えていますか?

もし、見えていないとしたら誰をあなたの水先案内人にして
いますか?

今日マーケットにはさまざまな塾があったり、有名な方が色々
発言されています。

商品を販売したり、コンヴァージョンレートを上げる、リストを
収集するというのは、実務者レベルの能力でこなすことがで
きるのです。

会社で言えば課長さんぐらいの能力ということもできるでしょう。

しかし、あなたのビジネスがどっちの方角に行くべきかはリーダー
の能力が問われるのです。

会社で言えば、社長さんの能力というわけですね。

あなたのビジネスの方向性を自分で判断すべきなのですが、
当然情報収集が必要になります。

そして、多くの人が現在活躍している(儲けている)人から
アドヴァイスを受けている、または影響を受けていると想い
ます。

自問自答してください!

あなたは大丈夫ですか?今日しか見えない人に明日のことを
聞いても精度の高い情報を得ることができるでしょうか?

まぐまぐがビジネスの主流だったころ(2004年)、私はメルマガは
独自配信すべきだと主張していました。人々はわたしの顔を見
て”小林さん、何言ってるの。まぐまぐを使うべきだよ!”と言われ
ていました。

同じ頃、日本でも2006年、遅くとも2007年には電子メールが
到達しなくなるから対応策を考えないと・・・と主張していたの
ですが、ほとんどの人は、”日本は大丈夫だよ!”と言っていた
のです。

当時、アフィリエイトプログラムもASPを使うのが主流でした。
私は独自アフィリエイトが英語圏では主流だとお話して自分で
はじめるべきだと主張してきました。誰も耳を傾けませんでした。

独自アフィリエイトでビジネスをしなければ、あなたの商品
がどのぐらい売れているのかということがあなた以外の人に
わかってしまうわけです。売り上げ状況はあなたの戦力情報
なんです。

もし、あなたが本気で情報ビジネスを展開するならASPを
使いながらも主力部分はあなた独自のアフィリエイトプログ
ラムを運営するべきなのです。

私は2004年からずっと動的なサイトの重要性を主張して
きました。動的な・・・とは、通常のホームページのような
HTMLではなくて、PHPスクリプトなどを使って自動的に
ログインしたりする仕組みです。

日本のホスティングサービスではCパネルもほとんど無い頃、
とてもスクリプト販売に苦労をしました。

現在は、ブレイナーズのスクリプトを問題なく動作させる
ためにホスティングも提供するようになりました。

これは必然なのです。これからますますスクリプトがマーケット
に必要とされていきます。

情報ビジネスでは日本で始めてカムタジアスタジオを使って
ヴィデオチュートリアルを提供しはじめたのもブレイナーズで
す。

セールスレターにヴィデオを活用してインフォマーシャルを
いち早く取り入れたのもブレイナーズです。

書き続ければきりがありません。

私は昔話をしているのではありません。あなたに実証している
のです。

先を予測、予言するということは、最初理解されないぐらいの
内容なのです。

人は理解できないものをまず否定するのです。

会社の意思決定を役員会で行うとき、全員一致なら社長は
そのプロジェクトを行うべきでは無いと言います。

ほとんどの人が納得、理解するような内容は・・・

常に私が主張している”不易流行”を思い起こしてください。

普遍なものと時流を見ながら変化するものがあるのです。

あなたはインタネットビジネスの明日が見えていますか?

あなたに、ぜひともお奨めします。下記2つを今すぐ手に入れる
べきです。

儲かる1つの秘密
http://www.e-brainers.com/profitsecret/

インフォビジネス123ロードマップ
http://roadmap.info-business123.com/

ありがとうございました。

brainers
小林正寿

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admin @ 17:33:30
Filed under: インターネットマーケティング
情報太りとアクセス痩せ

Posted on 木曜日 14 6月 2007

情報太りとアクセス痩せ 著 者: 池田 康祐

私がいつも意識していることがあります。

それは

「バランス」

人間は座っている時も立っている時も、寝ている時でさえバランスを保とうとするもの。

歩いている時にバランスを崩してしまうと倒れます。

栄養補給もバランスが大切ですね。

カルシウムばかりを摂取しても骨は丈夫になりません。

ビタミンばかりでも体調を崩します。

現在の日本のマーケターはこのバランスが著しく崩れていると思いませんか?

これがタイトルにもありますが

「情報太り」と「アクセス痩せ」なんですね。

儲けたい! でも儲けられない・・・

「よし!次はこの情報を仕入れてみよう!!」

「なんかこの情報は良さそうだから一回見てみよう!」

思い当たりませんか??

下手な鉄砲数打ちゃ当たるって感じですよね?

やみくもに打った弾が当たっても、その過程(軸)がしっかりしていないから持続しません。

まず、何が一番重要なのか?

自分に足りないものは何なのか?

これを模索する必要があります。

その上で適度に情報を摂取しなければなりません。

何のビジョンも持たずにインターネットで彷徨っていては、悪徳マーケターの餌食です。

また、このように情報ばかりを過剰摂取していては、肝心の消化力が低下してアクセス痩せをおこします。

欲しいのは情報だけではないはず!

情報だけを摂取することに力を入れてしまえば、栄養満点の情報を摂取したときに、それを吸収したり消費する場所がない。

効果的に消費するためには、平行して進めなければならないんです。

この意味がお分かりにならない方もいらっしゃるでしょう。

そのような方はメールでもください。

インターネットビジネスは

・無駄な贅肉をつけず
・消化と吸収がよく
・スムーズな消費

これが大事です。

これを意識することにより、新たな情報などへの理解力も不思議と高まるもの。

インターネットビジネスの長生きの秘訣と言えるでしょう。

IRORINET     池田 康祐
http://yasuhironet.com

ビジネスアーティクル
http://irori.art.coocan.jp

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admin @ 21:41:30
Filed under: インターネットマーケティング
トラブルシュートマーケティングって何?

Posted on 月曜日 11 6月 2007

トラブルシュートマーケティングって何? 著 者: 鈴木淳

トラブルシュートマーケティングって何?

英語圏のマーケターがトラブルシューターのシステムを一風変わった
ユニークな方法で使用しています。

トラブルシューティングと言えば、マーケターが顧客に対して
ヘルプデスクサポートの負荷を減らす目的で使用する方法が一般的です。

このトラブルシューティングのシステムをユニークな方法で使われている
事例を発見しましたのでご紹介します。

今回ご紹介する事例はトラブルシューターを自動コンサルティングマシン
に変身させてしまうという使い方です。

例えば、「あなたのオンラインビジネスに欠けているものを診断します」
という具合にスタートします。

そして質問が繰り返されます。

独自ドメインはお持ちですか?
ホスティングサービスのスペックは?
独自配信型のメルマガを発行していますか?
メルマガは週何回配信していますか?
メルマガマーケティングのノウハウについて?
リスト収集の仕組みをお持ちですか?
SEO対策を施していますか?
商品ラインはいくつお持ちですか?
商品の量産体制をお持ちですか?
再販権利付き商品の入手経路をお持ちですか?

診断結果を表示させる所であなた独自の商品や他のマーケター、企業が
販売する商品やサービスへと誘導します。

日本でも様々なジャンルの商品がアフィリエイト可能ですから
相手の悩みや問題点を洗い出した上でその解決策として適切な
商品やサービスを紹介して上げます。

こうする事で反応率や制約率は格段に上昇するはずです。
あなたもトラブルシュートマーケティングを実践して
オンライン収入アップとブランディング強化を図ってみては如何ですか

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日本のインタネットマーケティングを変え続ける

brainers(ブレイナーズ)
http://www.e-brainers.com/ 

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admin @ 21:37:18
Filed under: インターネットマーケティング
brainersの無料サービス3段活用

Posted on 木曜日 7 6月 2007

brainersの無料サービス3段活用 著 者: i.Alchemist 寺田尚史

braniresでは無料のプロモーションサービスを多数提供しています。
そのなかでもWeb2.0系とカテゴライズされているものがあります。

MyTune
http://www.my-tune.jp/
Weekle
http://weekle.jp/
Viralarticle
http://www.viralarticle.com/

いずれも

・あなたへのサイトへトラフィックを生む
・あなたのブランディグ

というインターネットビジネスに必要不可欠なものを
得ることができます。

「いいのはわかっているのだけれど、
 投稿するネタがなくて・・・」

そんなあなたへ、
私の投稿方法を伝授します。

まず、自分の関心のあるテーマについてのポータルサイトを見つけます。
わたしの場合はインターネットビジネスや携帯電話に関心があるので、

CNET Japan
http://japan.cnet.com/
ZDNet Japan
http://japan.zdnet.com/
ITmedia +D
http://plusd.itmedia.co.jp/

をチェックします。

そして、気になる記事をみつけます。
その記事のレビューをまずWeekleに投稿。

さらに、記事のサイトへ行ってみて、
おもしろければ、MyTuneのWebへ投稿。

そのサイトで感じたことや、レビューに書ききれなかったことを
自分のブログやメールに自由に書きます。

そして、少し文章の体裁を整えてアーティクルにして、
viralarticleへ投稿します。

これはだけではなく、逆の流れの時もあります。

アーティクルを書こうとして、インターネットで調べていたら、
いいサイトが見つかってMyTuneに投稿したり、
MyTuneのリンクからWeekleのネタを拾ったり。

このようにこの3つはとっても連動させやすいです。

何事もそうですが最初の一歩が踏み出せれば、
つぎからは慣性が働きます。

案じるより産むが易し、です。

まず、あなたが投稿できそうなところから参加しましょう。

ブログを更新しているのなら、viralarticleへ投稿できますし、
ニュースをチェックしているのなら、Weekle、
お気に入りのサイトやおすすめのサイトがあるのならMytune。

どこでもいいです。

投稿できたら、そのネタの表現や視点をずらせば、
他の2つへも投稿できます。

インターネットビジネスに取り組んでいるのならば、
是非、brainersのWeb2.0系無料サービスに参加しましょう。

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リセールライト事始
http://e123.info/

i.Alchemist
寺田尚史
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アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/

admin @ 23:32:02
Filed under: インターネットマーケティング
アフィリエイトの次に流行るリセールライトとは?

Posted on 土曜日 19 5月 2007

アフィリエイトの次に流行るリセールライトとは? 著 者: infomake

リセールライトは、日本の5年先行くネットビジネスの先進国の英語圏で既に大ブームになっているんです。
ネットオークション、アフィリエイト、情報起業の次の流れです。

ネットビジネスの本場の英語圏で流行ったネットビジネスは、必ず日本でも流行っています。

ネットオークションも、アフィリエイトも、情報起業もすべて英語圏から日本へ入ってきたのをご存知ですか?

試しに「resale rights」、「resell rights」の検索結果数と、「リセールライト」の検索結果数を比べてみてください。

圧倒的に英語の検索結果数の方が多いです。

私が調べた時は、日本語の検索結果数×100=英語の検索結果数、でした。
リセールライトを直訳してみましょう。

リ=re=再
セール=sale,sell=販売
ライト=rights=権利

つまり、権利を再販売するということ。

もっと解りやすく言うと、商品に再販売する権利が付いているということです。
例えば、あなたがリセールライト商品を購入・無料ダウンロードすると...
あなたは商品を

@自分で利用して、自分自身の収入アップにつなげられる!

A再販売して、好きなだけ稼ぐことができる!
製作者が宣伝のためにリセールライト商品として提供しているので、
このようなことが可能なんです。

もちろん合法ですからご安心ください!
リセールライトの流れを簡単にまとめますね。

 売れた実績のある商品を購入・無料ダウンロードする
          ↓
 その購入・無料ダウンロードした商品を好きな数だけ再販売する
          ↓
 利益は100%あなたのもの

リセールライトはこんなに簡単なんです。
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        (infomake)
http://www.resale-rights-business.jp/
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アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/

admin @ 20:50:19
Filed under: インターネットマーケティング
なぜ稼げる情報を販売しているのか

Posted on 土曜日 19 5月 2007

なぜ稼げる情報を販売しているのか 著 者: ちょうふく

答えは単純明快です。
それはより儲かるからです。
ヒットできれば年収5000万〜1億という話です。
慣れれば簡単に作成できますしね。
つまり、情報起業で有名になれば大抵横の繋がりもでき、知識も豊富になるため作成が容易になると考えられるということです。
さらに、それなりに名前が売れれば、次のビジネス展開にも有利ですしね。
セミナー、セミナーのDVDの発売、特別講師などなど他にも色々とビジネスを展開していけます。
このように有名になれば横の繋がりを持つことができ、さらに儲けは加速します。
とは言え、ビジネス展開など考えず、ただ単により儲けたいという理由だけの人が大半です。
もちろん中には詐欺も見られるようです。
基本的にメルマガを複数読み、どれがいいかという判断をすればまず間違いありません。
複数と言っても、二つ三つじゃダメですよ。
数百は読んでください。流し読みでいいです。
そこで欲しくならないでくださいね。よ〜く冷静になって販売者のプロフィールなどの目安を複数持ってください。
●発行責任者     ちょうふく

●お問い合わせ・感想 tyoufuku@gmail.com

●ブログ         http://tyoufuku.livedoor.biz/

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admin @ 20:48:57
Filed under: インターネットマーケティング
アドレレバンス

Posted on 土曜日 19 5月 2007

アドレレバンス  著 者: honeybush

こんにちは。honeybushです。

前回に引き続きアドレレバンスについてです。
アドレレバンスとは、主要広告メディア130媒体から3,500以上の広告掲載ページを対象に、オンライン広告を自動的に収集し、総出稿量や、広告主別の出稿状況、媒体別の広告掲載状況を集計するシステムです。

これの何がうれしいの?ということですが、ネットレイティングスの担当者いわく「市場全体を網羅して情報収集することが難しかったオンライン広告市場のプレイヤーに対し、科学的な裏付けを持ったマーケティング情報を提供できる」ということだそうです。

確かに、昨日もちょっとお話した、全媒体のうちmixiが広告掲載量でyahooに次いで2位(9月実績)というのは驚きの事実でしたよね。

こうした見方はいままでできなかったので、なんとなくmixiすごいらしいという噂的な情報に確固たる裏づけができたということですよね。

さて、ではこうしたマーケットの動きを知ったとき、次のどう動くのかを考えなければいけないのですが・・・

私個人的には、ブログやSNSにできているオープンな、あるいは閉鎖的なコミュニティそれぞれを単一のマーケットとみなしていくという視点にヒントがあると感じています。
この文章の原文はこちら


http://jukunen-kigyo.seesaa.net/article/25877893.html
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運営ブログ:団塊世代起業は情報起業から!
URL:http://jukunen-kigyo.seesaa.net/
honeybush
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admin @ 20:46:56
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