成長と決断と行動と

Posted on 土曜日 23 6月 2007

成長と決断と行動と 著 者: i.Alchemist 寺田尚史

本日のbrainersのビデオ
http://www.e-brainers.com/jsb/を見ました?

秘密のヴェールに包まれているbrainersの一角が
遂に明らかになりました。

私はbrainersの事務所にお邪魔したことがあるのですが、
実際は、仕事に関しては、鉄の規律(!)で、まるで軍隊のようです。
しかし、事務所の雰囲気はもっと明るくて、アットホームです。

規律と自由、緊張感と和やかさが共存している、すてきな雰囲気です。

私は今回のビデオを見て、
少しの切なさと、大きなワクワク感をかんじました。

それは、brainersのメンバーがこの半年で大幅に入れ替わっていることです。

2006年11月のbrainersLive。
これはわたしにとっての大きな転機となりました。

Liveと懇親会を通して、
brainersの素晴らしさと可能性、暖かさと優しさを体感でき、
そのおかげで私はインターネットマーケターとしての最初の一歩を踏み出すことができました。

ところが、今回のビデオにうつっているその時のbrainersのメンバーは
なんと小林さんと鈴木さんだけなのです。

2004年12月に小林さん1人でスタートしたbrainers。
2005年にメンバーが2人増えました。
そして、2005年10月からbrainersが大ブレイクをむかえ、
そこからbrainersの快進撃がはじまって今日に至ります。

厳しい状況の中でbrainersを支えてきたメンバー。

去年の年末には一般の3倍速を実現していました。
一ヶ月の間に10以上の商品をランチさせ、その気になれば、
英語圏のソフトを1時間でランチさせられる体制までできていました。

まさに、精鋭揃いでした。

私もこのメンバーの方には大変お世話になりました。

しかし、その精鋭メンバーを変えなければいけないほど、
brainersはさらにより大きく成長しているのです。
この半年で。

小林さんは
「次のステージへ行くために、節目節目で自分を変えてきた」
とおっしゃっています。

今年は18倍速を目指す、と年頭におっしゃっていましたが、
そのためにはメンバーの増員だけではなく、入れ替えが必要だったわけです。

これには小林さんの経営者として、大きな決断をなさったと思います。

これまでは機能していた組織だが、今後の展開を考えると新しい組織に変える必要があるから、新しい組織・メンバーでやっていくことのリスクは乗り越えなければいけない、
というビジネス上の判断は小林さんならスパッと決断なさったことでしょう。

しかし、苦労をともに乗り越えてきたメンバーに対するの愛情、感情の面ではきっと苦渋の決断だったのではないでしょうか。
小林さんは常にメンバーの成長を願い、父親の愛情をもってメンバーに接していましたから…。

この決断をし、未来への可能性に賭けてた小林さんと、
それに応えようとする若きbrainersのメンバー。

4月には9商品ランチさせ、今月も

・HTMLブランダー
・JV ブローカープライマー
・プロフィットメルマガテンプレート
・EZ PSD Graphic Templates
・Word Income Generator
・ウェブサイトマネージャー
・HTMLロックダウン
・ウェブエレメンツ
・OTOプレミアムテンプレートコレクションパッケージ
・フィードバックマネージャー
・TroubleShooter GENERATOR
・ログインマネージャー
・ヴァイラルPDFブランダー
・Covert Affiliate Links

と、12商品をランチ。
渋谷でブレイナーズセミナー4を実施、
Marketing Force Japan開設、
Crazy Birthday Party for 鈴木淳のスペシャル企画も同時進行。

と、その意気は天を衝く勢いをかんじます。

『成長と決断。
 あとは行動するのみ。』

今回、私は改めてこのことを心に刻みました。

あなたは半年後の来年の正月、どのステージに立っているでしょうか?

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リセールライト事始
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i.Alchemist
寺田尚史
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Web2.0以降の革命(1)

Posted on 土曜日 23 6月 2007

Web2.0以降の革命(1) 著 者: office SeI <オフィス セイ>

Web2.0以降の革命でWeb世界(あちら側の世界)では、
「お金のいらない世界」が進行していくでしょう。

Web世界でのキャッシュフローの発生は、
現実社会への誘導、実体験への架け橋、
もしくは現物に変換するアイデアやテクノロジーにもとづくようになります。
例)広告(Google)、本などのネットショップ(Amazon)、製品開発アイデア、
それらをWeb世界で提供するために、便利に使いやすくするテクノロジー

したがって、「単に知る」という知識・情報には、
それに対してお金を支払うという「対価性」がなくなってきます。
つまり知識、情報のみのeBook、ビデオ(パッケージ除く)などではお金がとれなくなってくるでしょう。
それらは既に、インターネット上で探し、求め、調べれば、あるいは問いかければ、
無料で簡単に手に入れることができるからです。
そのことにほとんどの人々が気づくようになり、利用するようになります。

その一方で、
実際にやること、行動につながる、5感を使った実体験をもたらす、
というコンテンツや物は「対価性」をもちます。

例えば、さまざまな機能を持った電子辞書がたくさん売れていますが、
あれは膨大な知識を便利に持ち運べて、
どこででも情報を調べることができるという、その機能性に加えて、
「電子辞書」という物を持ち、それに愛着を感じるという価値が生じています。
デザイン性や可愛らしさなどの見た目が、機種選択の重要なファクターになっています。
単に情報を得るためだけであれば、現在は携帯電話さえあれば、実はことが足ります。
腕時計にしても、時間を知るためだけであれば、携帯電話があれば十分です。

しかし人間は、物に愛着を感じ、その好きな物を持って、
それを手にとって使うこと自体に価値を見出します。
そうした価値に人は対価を支払うのです。

そのような価値の創発は現実社会、現物、実体験の中にあります。
現実社会は貨幣経済社会ですので、その価値につながるものはキャッシュフォローを生み出すことができます。
つまり、現実、現物、実体験につながるものしか、
Web上でのビジネスは成立しなくなります。
ところで最近、
セカンドライフという仮想現実の世界が大ブームになりそうな予感があります。
( → http://secondlife.com/world/jp/
その世界では、リンデンドルという貨幣が流通し、
それを現実のUSドルに交換することもできます。
セカンドライフというWeb世界は「お金のいらない」世界ではなく、
逆に大きなビジネスチャンスがあり、キャッシュが生まれる世界です。

このセカンドライフは、地理的ロケーションを持たない、
ひとつの新しい国であると考えるとわかりやすいと思います。
セカンドライフという国は、現実の貨幣経済社会をそのままWeb世界に投影した、
もうひとつのリアルな国なのです。

その国でのヴァーチャルな体験・生活は、実体験に近い感覚を得られるものです。
こちら側の現実の生活では実現できない、もうひとつの人生=「セカンドライフ」を、
ヴァーチャルリアリティの世界で実現するのです。
ですからリアリティの追求のために、そしてビジネス目的のために、
そこでの物・サービスの提供は、現実社会と同様に、貨幣の流通を通して行われます。

はじめから貨幣経済という仕組みを組み込んであるセカンドライフ国では、
私たちの現実の世界と同様の経済活動、ビジネスが発生していきます。
セカンドライフで流通する貨幣、リンデンドルとUSドルとの交換は、
まさに外国為替取引です。
この交換取引を金融商品として取り扱う金融機関やマーケットも登場するでしょう。
(私ならセカンドライフを、「お金のいらない世界」としてつくりますけどね)
こういった貨幣経済が支配する仮想現実世界をWeb上につくるということを除けば、
あちら側の世界は基本的にお金を必要としない世界になります。
近い将来、eBook、e-ラーニングなどの情報コンテンツは無料となるでしょう。
またアイデア、スキル・ノウハウ、ソフトウェア、テクノロジーも、
そのほとんどが無料となるのではないでしょうか。

するとWeb世界でキャッシュを生み出すのは、広告とネットショップ(店舗、オフィス。サービス業含む)だけになります。

→ ブレーナーズ!http://www.e-brainers.com/の戦略やその製品のひとつであるアーティクルサイト・パワーパッケージ http://www.article-site-power-package.com/を参考にしてみてください。
このアーティクルは私のメルマガコンテンツです。
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admin @ 21:09:23
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ヒントをお金に換える

Posted on 日曜日 10 6月 2007

ヒントをお金に換える 著 者: 池田 康祐

インターネットビジネス・スターター講座が始まりました。

この講座は私が「お題」を出すわけではなく、ある程度の構想をお持ちの方にそれを実現する道筋をつけるもの。

始める前に懸念していたことが現実となっています。

それは・・・

最初のメールから

「教えてもらおう!」

というスタンスであることです。

そんな方にはその旨をお伝えしてメール内容を変更して頂いてます。

教えてもらったことは中々身につきません。

これは動かしようのない事実です。

これまでのアーティクルやブログをお読み頂いた方のなかに

「インターネットビジネスに行き詰ってましたが、池田さんのブログがヒントになって解決しました。」

という嬉しいお言葉を頂くことがあります。

そのブログも前に読んだことがあるって感じで思い出されたそうです。

これって大事だと思いませんか?

情報として頭に入れたもの全てをその場で活用するなど不可能なことです。

しかし、形としては未完成であってもビジョンとして描かれていれば、時間を遡って繋がるもの。

ところが、教えてもらおうという心構えだと、その情報自体がブツ切れになってしまい、構想が成り立たないんです。

儲けのマニュアルなんて私は持ち合わせておりません。

私が持っているマニュアルは、池田マニュアルであって、インターネットビジネスマニュアルではない!

だから、いきなり教えることなんて皆無です。

情報がお金に換わるのではなく、ヒントとして受け止めてそれを換金するっていう捉え方が一番合うかも知れないですね。

誰もが儲けられるマニュアルなんてこの世に存在しません。

しかしそう錯覚している人は異常に多いです。

まだ始まったばかりのスターター講座においても、

「それが分からないから聞いているんだ!こんなものなら辞めます!!」

って人いますよ。

別に構いません。私が損する訳じゃないですから。

むしろ、そんな他人任せの人には何も言いたくありません。

無責任な「経営者」は消えるべき!!

個人事業主はいつから責任を負わなくて良くなったのでしょうね・・・

リセールライト事始(http://e123.info/)の寺田さんのサイトにもご紹介頂きましたが、私は厳しいのかも知れません。

しかし、経営というものはもっと厳しいのではないでしょうか?

企業規模の問題ではなく、その姿勢と資質が一番問われるのが経営者です。

普通の情報をヒントにして、特別なものを作り上げる思考がなければ、全てのビジネスにおいて成功は有り得ないでしょう!

もう一度言います。

教材ではなく、ヒントがお金を産み出すのです!!

IRORINET    池田 康祐
http://yasuhironet.com

ビジネスアーティクル
http://irori.art.coocan.jp

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admin @ 22:36:41
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キャッチコピーはお金の掛からない強力なマーケティングツール

Posted on 土曜日 9 6月 2007

キャッチコピーはお金の掛からない強力なマーケティングツール 著 者: 鈴木淳

キャッチコピーはお金の掛からない強力なマーケティングツール

キャッチコピーは、インタネットマーケターの強力なマーケティングツールです。ペイパークリック、ダイレクトメール、セールスレターのヘッドラインなど、キャッチコピーの能力アップは売り上げ上昇に直結します。

私は幸運にも、日々沢山のキャッチコピーを書くという
機会を与えて頂いています。

ウェブサイトの新着情報やダイレクトメールのタイトルや原稿、
セールスレターなどなど

そんな私がキャッチコピーを書く時に注意している事について
お話します。

私はキャッチコピーを書く時に、ある一定の法則に基づき
ライティングしています。

私はキャッチコピーを考える時必ず文章を3ブロックに分けて
考えます。

1.引き寄せ
2.特徴
3.説明

この3つがバランス良く配置しリズミカルなテンポで読めるような
文章づくりを心がけています。

1.引き寄せ

読者が瞬間的に目を止めてしまうような注意を引き寄せるブロックです。
「問いかけ」「見慣れない単語」「トレンド」「メリット」「解決策」
などを使うと効果的です。

2.特徴

商品やサービスの特徴を出来るだけ短い文章でまとめます。
いらない言葉を排除していく作業がとても重要です。

3.説明

商品やサービスについて必要最低限の情報を読者に伝えます。

それでは、上記3つのポイントを意識しながら商品のキャッチコピーの
例を見てみましょう。

例1:Turbo Link Generator

引き寄せ:アフィリエイトコミッションを爆発させる最新兵器!

特徴・機能:ブロック出来ないイグジットスクリーンにあなたのアフィリエイトリンクを設置するソフトウェアが登場。

例2:CamStudioインタネットマーケターヴァージョン

引き寄せ・特徴:画面操作のレコーディングがこんなに簡単に!

説明:ヴィデオ時代の必須ツールが販売権利付きで登場。

例3:HavAds

引き寄せ:あなたのウェブスペースを最大活用する為の最新兵器登場!

特徴・説明:簡単ステップでアフィエリエイトや情報商材の広告ブロックを作成!

例4:HTMLブランダー

引き寄せ:アフィリエイター支援の最新兵器!

特徴・説明:5つのステップでブランディングウェブサイトを作成するソフトウェアが登場。

フリーレポートシークレット

引き寄せ:解き明かされたフリーレポートの秘密!

特徴・説明:リスト収集と儲けをシンクロさせ、あなたのビジネスを成功へと導く無料eラーニングコースが登場。

キャッチコピーライティングは難しくありません。
読んで字の如く相手がキャッチし易いボール(コピー)を投げてあげれば良いだけです。

相手はプロのキャッチャーでは、ありませんので変化球を投げる必要など
ありませんストレートに相手が受け止め易い普段使っている言葉を
投げてあげれば相手もそれを受け止めて投げ返し(反応)てくれるはずです。

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Internet Marketing Consulting
Fastest & Lowest Risk for Internet business!
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日本のインタネットマーケティングを変え続ける

brainers(ブレイナーズ)
http://www.e-brainers.com/ 

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アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/

admin @ 23:35:21
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ビジネスで儲けるために必要な条件

Posted on 火曜日 5 6月 2007

ビジネスで儲けるために必要な条件 著 者: 丸山 徳久

どんなビジネスにでも当てはまると思いますがビジネスをはじめようと
考えたとき、儲けるために必要なことってなんだと思います?

お金・時間・人脈・・・・たくさんあると思いますけど、私は、もっと別なもの
だと考えています。
簡単だけど意外と実行していない人が多いと言われています。
でも、誰でもできることです。

それは、

行動すること!!
継続すること!!
学び続けること!!
だと思います。

行動すること。
ほとんどの人が行動しません。自分の都合の良い言い訳を探します。
そして行動を起こしません。

行動してもすぐには成功しないかもしれませんが行動を起こさなければ
絶対、成功はありません。そんなにあまくありません。

行動したら継続すること。
常に自分の行動を見直し、反省して修正しながら前に進む。
最初から何十万円も稼げるのは、稀な話です。
最初は、皆誰でも同じです。いきなり最初からは稼げないのです。

そして常に学びつづけること。
何を学んでも良いと思います。自分の好きなこと、興味のあること
ビジネスに役立つことなど常に必要な情報を自分から吸収していくこと。

本を読んだり、セミナーに参加したり、インターネットで情報収集するのも
良いと思います。そうすれば自分に必要な情報がどんどん自分の周りに
自然と集まってきます。

あとは、自分の行動に自信を持ち、前進あるのみです。

アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/

admin @ 21:30:58
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What do you want ? −ビジネス編−#7 計数的な経営管理について(2)

Posted on 月曜日 4 6月 2007

brainersの無料サービス3段活用 著 者: i.Alchemist 寺田尚史

braniresでは無料のプロモーションサービスを多数提供しています。
そのなかでもWeb2.0系とカテゴライズされているものがあります。

MyTune
http://www.my-tune.jp/
Weekle
http://weekle.jp/
Viralarticle
http://www.viralarticle.com/

いずれも

・あなたへのサイトへトラフィックを生む
・あなたのブランディグ

というインターネットビジネスに必要不可欠なものを
得ることができます。

「いいのはわかっているのだけれど、
 投稿するネタがなくて・・・」

そんなあなたへ、
私の投稿方法を伝授します。

まず、自分の関心のあるテーマについてのポータルサイトを見つけます。
わたしの場合はインターネットビジネスや携帯電話に関心があるので、

CNET Japan
http://japan.cnet.com/
ZDNet Japan
http://japan.zdnet.com/
ITmedia +D
http://plusd.itmedia.co.jp/

をチェックします。

そして、気になる記事をみつけます。
その記事のレビューをまずWeekleに投稿。

さらに、記事のサイトへ行ってみて、
おもしろければ、MyTuneのWebへ投稿。

そのサイトで感じたことや、レビューに書ききれなかったことを
自分のブログやメールに自由に書きます。

そして、少し文章の体裁を整えてアーティクルにして、
viralarticleへ投稿します。

これはだけではなく、逆の流れの時もあります。

アーティクルを書こうとして、インターネットで調べていたら、
いいサイトが見つかってMyTuneに投稿したり、
MyTuneのリンクからWeekleのネタを拾ったり。

このようにこの3つはとっても連動させやすいです。

何事もそうですが最初の一歩が踏み出せれば、
つぎからは慣性が働きます。

案じるより産むが易し、です。

まず、あなたが投稿できそうなところから参加しましょう。

ブログを更新しているのなら、viralarticleへ投稿できますし、
ニュースをチェックしているのなら、Weekle、
お気に入りのサイトやおすすめのサイトがあるのならMytune。

どこでもいいです。

投稿できたら、そのネタの表現や視点をずらせば、
他の2つへも投稿できます。

インターネットビジネスに取り組んでいるのならば、
是非、brainersのWeb2.0系無料サービスに参加しましょう。

-*-*-*-*-*-*-*-*-*-
リセールライト事始
http://e123.info/

i.Alchemist
寺田尚史
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アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/

admin @ 21:59:24
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1日で1000アクセスを稼ぐ秘訣

Posted on 土曜日 19 5月 2007

1日で1000アクセスを稼ぐ秘訣 著 者: 野良犬まっさーのアフィリエイトブログ。

検索エンジンからのアクセスについて。

アドセンス用にしても、物販用にしても、
検索エンジンからのアクセスが欠かせないです。

でも、例えば「ダイエット」だとか「キャッシング」
みたいな超激戦区といわれるキーワードは

SEO対策をきっちりしておかないと上位表示なんて絶対無理です(泣

ではどうするのか。

「激戦区じゃないキーワードで勝負すればいいじゃん(´∀`)」

以上。

というとまたまたブーイングがきそうなので(笑)

まあいわゆる「ニッチなキーワード」と呼ばれるやつですね〜(´∀`*)

ポイントはまず、キーワードアドバイスツール

で月間検索回数5000回程度、検索結果が10万以下のキーワードを

探します♪

ブランド名+○○とか芸人名+動画なんかが狙い目かも。
例グッチ キーケース、ムーディー勝山 動画 など。

極端に言えば月間検索回数500程度でも、検索結果が2万件程度なら
十分アクセスが期待できます。

次に、そのキーワードで上位表示されているサイトの強さを
key造で調べます。

表示されたサイトのページランクの平均が1程度なら
特に対策しなくてもそのキーワードで上位表示が十分可能。

そして見つけたキーワードで記事を書きます。

※記事のタイトルの最初の部分は、見つけたキーワード。

本文中もそのキーワードを多めに入れる。

たったこれだけのことですけど、「難しそう」「面倒だ」とやらない人が
多いんですよね^^;

数こなせば、この方法で1000アクセスは軽く達成できるはずですよ〜

クリック単価が安いキーワードでも、アクセスさえ集まれば
それなりに稼げます♪

難しく考えないで、まずは行動してみてください♪

SEOを勉強するのは、それから後でも十分です。

野良犬まっさーのアフィリエイトブログ。
http://blog.noraneko20.com/

アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/

admin @ 18:39:30
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Web2.0以降の革命(2)

Posted on 土曜日 5 5月 2007

Web2.0以降の革命(2) 著 者: office SeI <オフィス セイ>

このようなWebの世界の革命が急激に進んでいく中、
「こちら側の世界」、現実社会では何が起こるでしょうか。

ユビキタス社会が訪れ、家電全般、携帯電話、自動車など双方向機器が
人間を取り囲むようになります。
そしてあらゆる場所、空間がWeb世界とリンク、結合されます。
パャRンに向かわなくても、いつでも、どこでも、
良質な情報が簡単に無料で入手できるようになります。
まさしく情報のユビキタス=「遍在する」社会です。

しかも情報の受け手は情報を入手するだけではなく、
積極的な情報の発信者にもなります。
コストがかからず、簡単な大衆による情報の入手と発信によって、
そのフィードバック作用が社会に対して大きな影響力を持つようになります。
特定の大企業、権力者、専門家が持っていたパワーが、
一般大衆としての生活者に移ります。

生活者は知恵とパワーを持ち、彼らは本物を見極めるようになります。
その迫ヘのレベルが集団的に高まります。

そしてゴマカシがきかない、本物の時代が訪れます。
「本物」とは何でしょう。
「本物」とは「他の喜び=自分の喜び」とする人。
「働く」ということを「傍」を「楽」にすることとして、仕事する人。
彼らが創り出す価値ある物・サービス。

価値を見出し、価値を付与する生活者は、
さらに新たな価値を共に創り出す生活者となります。
そして大衆の価値の創発を支援することが、
これからの時代のビジネスの主流となります。

「価値創発支援」=これからの、本物の時代の、経営/ビジネス

大衆はそうした人々の仕事、ビジネスを見極め、選択し、
そうしたものにお金を支払うようになります。
価値を創発する生活者とそれを支援するビジネスという形態が築かれます。
そのシステムにおける相互作用によって、人々は、
生活者の立場から、物・サービスを提供する=働くという視点から、
その両面から、「本当の」自分に気づくようになります。

そして、自分の生きる意味、人間存在の意義を深く理解するようになってきます。
それに気づく人類の数が、ある臨界点を超えると、
ポジティブフィードバックが起こり、
加速度的な意識の進化が始まります。

他のために働き、他と共に創り出し、他と共に在ることを常に、
明確に意識して生活する人類がそこにいます。
その意識が他の人々だけでなく、ガイア全体に及んだとき、
人類意識にさらなる革命が起こります。
ガイア意識の出現です。

そのとき、現実社会で革命が起こります。
それは貨幣経済の終焉です。
人類の意識がガイア意識に到達したとき、
自己の主張、勝ち負け、優劣、上下、所有、権力などに意味がなくなり、
純粋に他のために働く人類にとって、
貨幣にその存在意義がなくなるからです。

その革命の期間がどのぐらいの長さになるかはわかりませんが、
それは確実に起こるでしょう。

その革命は、すでに起こりつつあります。

参考文献

『これから何が起こるのか』 田坂広志 著

『ウェブ進化論』 梅田望夫 著
このアーティクルは私のメルマガコンテンツです。
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